JTB海外留学 by JTB地球倶楽部

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【催行決定!】 8/6~8/8夏休み☆イングリッシュキャンプin長野(小学生対象)

皆さんこんにちは。地球倶楽部のOです。

春休み大好評だったイングリッシュキャンプの夏バージョン、『夏休みイングリッシュキャンプ in長野』の出発が確定しました!!各地から、沢山の小学生の皆さんのお申し込みを頂いています。春休みに参加された何名かの方も、またお申し込み頂き、嬉しい限りです(^^)ノご出発が近づいてきましたが、まだ検討中の方も大丈夫! 今ならまだお申し込みが可能です!!但し、迷っている時間はあまりありません。お早目にお申込みください!

 

『夏休みイングリッシュキャンプ in長野』では、北アルプス(後立山連峰)の鹿島槍ヶ岳、五竜岳や唐松岳など、雄大な山岳を望む大自然に囲まれた「鹿島槍スポーツヴィレッジ」で、楽しみながら英語に触れる2泊3日のキャンプです!

 

皆さんの共通言語は英語とボディーランゲージ。英語が話せなくても大丈夫。アメリカ人カウンセラーと朝から晩まで、一緒にゲームで遊び、スポーツを楽しんでいるうちに、自然と英語に親しめます。今年の夏休みで、英語の苦手意識とはサヨナラしましょう!

 

現地集合・解散もできます。研修場所の鹿島槍スポーツヴィレッジは扇沢からも近いので、お父さんやお母さんが後立を縦走しているうちに、お子さんは国際体験!下山後には一回りも二回りも大きくなったお子さんと再会! なんてことも可能です(*^^*)

 

夏休みイングリッシュキャンプの詳細はこちらから↓↓↓http://ryugaku.jtb.co.jp/pamphlet/dp/20150516englishcampsummerpc/index.html

■開催日: 2015年8月6日(木)~8月8日(土) 【2泊3日】

■お申込み: JTB地球倶楽部へ直接お電話で!(TEL:03-3988-2412)

         もしくは、いつものJTB店舗で! いつもの担当者へ!

 

お気軽にお問合せ、ご相談ください!

 

★ご相談・お問合せ・お申込みはJTB地球倶楽部

TEL:東京03-3988-2412


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ネイティブの発音について

皆さんこんにちは。カウンセラーの久家です(^^)
毎日、夏日が続いておりますが、皆さん体調はいかがですか??

突然ですが、昔々、わたしがプエルトリコに旅行に行った際に、ホテルのフロントで、「From Hakone?(箱根??)」と聞かれた時、「えッ??何で箱根やねん!!」と思い「From Osaka」と答えました。

そうしましたら、また「From Hakone???」と聞かれ、「I’m from Osaka」と愛想無く答えると、又箱根??と聞かれので無視して部屋にもどりましたが、あとから考えると、スペイン語で「フローム ハポネ?」と聞かれた事に気がつき、2日後にフロントまで訂正に行き、「フローム ハポネ!」と答えたらそのフロントの人は納得したようでした。

やはり現地の発音は日本とかなり違うものです。
皆さんもぜひ、現地でネイティブな発音を勉強してみませんか?
★ご相談、お問い合わせはJTB地球倶楽部、
TEL:東京03-3988-2412、大阪06-6342-6500まで!


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映画のロケ地巡りがオススメ!

皆さんこんにちは。地球倶楽部事業部のSです(^^)

実は私は、語学研修とワーキングホリデーでオーストラリアへ行ったことをきっかけに、
オーストラリアが大好きになったひとりです(*^^*)

 

 
もし、今年の夏にクイーンズランド州へのご出発が決まっている方は、実は現在、グレートバリアリーフが映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」の最新作のロケ地となり、撮影が行われているようです。早めの時期にご出発の方は、運がよければジョニーデップに会えるかもしれませんね!これからオーストラリアへのご出発をご検討されている方も、撮影現場を訪れてみてはいかがでしょうか?

 
映画の公開は2017年7月7日予定とまだまだ先ですが、グレートバリアリーフはたくさんの島々もあり、海もサンゴも、とてもきれいです。皆さんに見ていただく価値はあると私は思います。皆さんぜひ、オーストラリアへのご留学をご検討くださいませ!!

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先住民族との交流

皆さんこんにちは。JTB地球倶楽部のOです(^^)

突然ですが、アメリカやイギリス、ニュージーランドなど、英語圏での留学を考えている方は、英語を習得することが目的だと思います。当たり前ですよね(^^;)でも、実は英語圏の国の中には先住民族がいる国があり、今でもその言葉や文化を大事にしています。

ニュージーランドは、先住民族のマオリ族と、あとから入植して来たヨーロッパ系の人達とが比較的上手くやっている国として知られています。そして、ニュージーランドへ行くと日常生活の中でマオリ語に触れる機会も多いと聞きます。

オークランド空港に降りると、まず、KIAORA(キアオラ)というサインが目に入ります。KIAORAはマオリ語の挨拶の言葉で、「こんにちは」という意味です。また、学校や病院など公共の建物の表示は、マオリ語と英語の2言語表示ですし、正式な場でのスピーチは、最初はマオリ語で挨拶し、その後に英語でのスピーチが続きます。テレビにもマオリ語だけで放送されているチャンネルがあるほどです。

ニュージーランドに留学される場合は、マオリの方たちとも話す機会があると思いますし、またホストファミリーがマオリ系、ということもあると思います。折角ですから、マオリ語も挨拶ぐらいは出来るようになると、滞在中の経験が広がるのではないでしょうか!

 

そこで、KIA ORA以外のマオリ語の言葉を紹介します。

■KEI TE PEHEA KOE(ケイテペヘアコエ)お元気ですか?

■KEI TE PAI(ケイテパイ)元気です!

■KA KITE ANO(カキテアノ)さようなら

他の言葉は、皆さんがニュージーランドに滞在中に学んでみてはいかがでしょう?きっと、違った角度からニュージーランドが見えると思います(^^)

 

★ご相談、お問合せはJTB地球倶楽部

TEL:東京03-3988-2412、大阪06-6342-6500まで!


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荷物を減らすコツ!

皆さんこんにちは!カウンセラーの泉です。

私たちが海外へ出るときによく問題になるのが荷物の量についてです。極端な話ですが、大きな大きなスーツケースを引きずっている人もいれば、ビニール袋で世界を旅する人もいる(!)というほど。さすがにビニール袋で海外へ行ったことはありませんが、私もかなり荷物の少ない人間です。実は、2週間の海外滞在に3泊用の小さなスーツケースで行ったこともあります。

 

とは言え、私も最初に海外に出た時は不安だったのか、色々な物を鞄に詰め込んでいました。それも自分ではコントロールできない重さの巨大なバックパック。。。

 

自分で担ぐとヨロヨロしてしまい・・・道も人も知らない土地で、これではいけない!と思ったのでした。それから渡航回数を重ねるにつれ、慣れたせいか荷物はどんどん減ってゆきました。

 

荷物を減らすコツとしては、

・最低限の量を小分けにして持って行くこと

・同じ機能のモノならなるべくコンパクトなものを探すこと

・現地で買ったり使い捨てるという選択肢を持つこと

・収納上手になること

でしょうか・・・。

 

留学の場合も然り。

荷物は原則自分で管理できる量を持って行きましょう。大きな荷物に振り回されていては、交通事故やスリに遭う可能性も考えられます。

 日本からあれこれ持って行くより、思い出をたくさん持ち帰りたいですね(*^^*)

 

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